
立地選びのテーマは、"東京の感動を冷まさない距離"。ドラマチックに都心を満喫したら、その余韻を我が家でゆっくりと愉しむ。そのためには、確かな近さが不可欠です。私たちが基準としたのは、「都心7km圏」。電車なら、「東京へ10分台」のエリアです。さらに大切なのは、「駅からの近さ」。あたりまえのことですが、どんなに都心に近くても、駅から遠くては意味がありません。「都心7圏」「東京へ10分台」、しかも「駅から近い」。そのすべてを兼ね備えた場所に、ついに私たちは出会いました。東京の新たな玄関口として、大規模な再開発が進む街「南千住」。しかも、その駅前・徒歩1分の地が、『ブランズタワー南千住』の舞台となります。東京の真髄を自在に享受し、そこから生まれた"感動"が我が家までつながる。その上、暗い夜道を通ることも、わざわざタクシーを呼び出す必要もない日常までも手中にする。都心の愉しみ方まで変えてしまう"1分"が、ここにあります。 |